ノンちゃんのカラー日記
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鈴木教子

by naturanon

natura ・color 代表
1962年11月1日生まれ
B型 数秘 3
マヤ暦 kin107
青い電気の手 銀河の音 3

マヤ暦鑑定士
月の満ち欠け講師
オーラソーマ・カラーセラピスト
パーソナル・カラー診断士
ヘナ施術講師
レイキヒーラー

趣味:知らないことを知ること
やりたいこと:未知なる冒険
最近氣になること:
自分はどんな種をまいているのか?
望む世界:
自分を大切に相手を大切にする世界

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放射能から身を守る為に
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福島第一原発による放射能汚染は広がる一方です。(><)
放射能から未来ある子供たちを守りたいと切に思います。
ただしこのままでは、将来的にはガン患者が間違いなく年々増えていくでしょうね。
困ったもんだぁ。。。
以下の文章を読んだら、
放射能により破壊された細胞の修復には、
ラジウム鉱石が効果が期待できるとありました。
早速、ネットで薬石苑の姫川薬石を購入しました。
念願の姫川薬石は、とても優しい波動の石でした。(上質)
大きい石や中ぐらいの石は、
お風呂に入れたり、体に当てたり、観賞用にしたり、
小さい石は飲料用水や花瓶の中や保存用ポリタンクの中に入れたり・・・。
確かに切り花が長持ちしていますね。

以下は
信頼ある方からきたメールです。
良かったら参考にしてください。

以下
関係各位
今回の福島原発の爆発事故に伴う高濃度放射能被爆から出来る限り身を守り、
数年後には必然的に発生が予想される甲状腺ガンや白血病等を未然に防ぐための
興味深いレポートが送られて来ましたのでご紹介します。
此のレポートによれば、
ラジウム温泉(秋田県玉川温泉・山梨県増富温泉等)やラジウム鉱石(姫川薬石・北投石・
花崗岩・バドガシュタイン石等)には、
国内のみならず世界的にも注目されている素晴らしい治癒効果があるそうです。
将来の(特に子ども達の)様々な放射線障害を出来る限り防ぐための有効な方策の一つとして
是非ご参照下さい。(日本の今を考える会)
-----------------------
Date:2011/5/10(火) 18:02
From:mailmag@mag2.com
Subject:フォトン・ベルト レポート

[原発事故で被爆した日本人を救うラジウム鉱石]
今年3月11日に起きた東京電力福島第1原発事故で、
政府は放射線や放射性物質の漏れを過小にしか公表していません。
そのため現在東北から首都圏にかけておおくの人たちが被爆しています。
被爆して数日が経つと次のような症状が出てきます。
A.のどの下の方が痛い
B.体がだるい
C.吐き気がする
D.鼻から血がでる
上記2つ以上が該当する方は一応被爆を疑ってください。

5月9日のあるブログに次の様な書きこみがありました。
『東京板橋の某大手病院の救急救命センターでは、
被曝症と断定せざるをえない患者が増えているという』
『大手病院を回っているプロパー(製薬会社の営業部員)からも
同じ(被曝症と断定せざるをえない患者が増えているという)話を聞いた』
大手病院を回っているプロパー(製薬会社の営業部員)
『放射性物質が肺に吸引されたことによる内部被曝症。
これは日本の医療システムにとっては完全に未知の領域で手に負えない事態なのだ』
また新宿の医療関係の方のお話では、
東京・神奈川・千葉の(原発から200キロ圏)患者さん36人について甲状腺の機能障害を調べたら
33人の方が甲状腺癌になってる状況だと分かったそうです。
これらの患者さんは現時点では発症してないが、
いずれ癌に発展する可能性がある事が分かったとのことです。
残りの3人は自宅療養中なのでほとんど外出しないかったということなので、
外に出た人は全員が被曝してたという結果になっています。
そういった方々にこのお医者さんが山梨産のラジウム鉱石を当てたところ、
通常なら20分はかかる細胞修復が僅か5分と言うスピードで行われ、正常値になったそうです。
更にその効果は持続して自己免疫力が高まったと報告されてます。

実は原発の放射線や放射性物質で被爆された方は、
このようなラジウム鉱石で処置するかあるいは秋田の玉川温泉に代表されるラジウム温泉
あるいはラドン温泉で温泉療法をしない限り10年・20年先に
1割が甲状腺がんや白血病を、残りの方々が高血圧などの様々な病気を発症します。
特に子供たちは新陳代謝が活発なため被爆した後の進行が早く
大人はゆっくりと甲状腺癌になりますがチェルノブイリを見れば分かるように急速に症状が現れます。
では、なぜラジウム鉱石にこうした治癒効果である[ホルミシス効果] http://www.kanda-zatsugaku.com/040723/0723.htmが起こるのか。
詳しくお知りになりたい方は雑誌[アネモネ]6月号 http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B004WKHDPO/ref=mem_taf_books_a?qid=1305189472&sr=8-2に、
橘高敬さんの記事がありますのでそちらをご参照下さい。

橘高敬さんのお父上は、
戦前昭和天皇の命を受け著名な仁科博士らととに陸軍を代表して[原子爆弾]の開発に当たられた方です。
では、ラジウム鉱石が被爆症状に効果があるのか?
橘高敬氏が書かれたものから引用します。

☆何故癌や病気が治ったり、有害物質が分解されるのか?
ラジウム鉱石から発せられる[放射線]は微量なものですが、その影響は膨大なものなのです。
放射線と言うと[原爆]や[原発]を思いおこしますが、
ここで言う放射線とは自然界に存在している微量の放射線のことです。
太陽や宇宙からこれらの放射線は常に地上に降ってきてます。
私達に有害な放射線は、地球を取り巻く[電離層]でシャットアウトされて、有益なものだけが地上に降り注いでます。
太陽の光線だって放射線の一種で、波長の低い部分の[光波長]なのです。
私達地球の生命体はこの放射線によって[生命活動]が維持されているのです。
自然の放射線が変化すると、生命活動が異常をきたし、病気になってしまいます。
即ち放射線が私達の体の健康を守っているのです。
有害な物質は分解し、有害な細胞は破壊する。
この自然の放射線による私達の体の健康維持の事を私達は[自然治癒力]と呼んでいるのです。
いかなる病気も、医者には治せません。
治療をするだけなのです。病気の根本的な改善は[自然治癒力]に頼るしかないのです。
癌であっても医療で出来る事は、手術によって[癌細胞]を除去するだけです。
[癌細胞]の出来るメカニズムについては自身の[自然治癒力]で対処する以外にありません。
そのためラジウム鉱石によって[放射線]を体に当てると言う事は[自然治癒力]を高める事なのです。だから色々な病気が治るのです。

☆ここで放射線の作用について説明します。
薬石から出る放射線は[α線]と[β線]がありますが、その両方の特性は今の所はっきりと分かりません。
大体両方ともにた様な効果なので、分類しないで放射線として説明いたします。
放射線とは光より更に波長の短い電磁波です。
物質が核分裂した時に発生します。
そのため放射線には物質構造を変えてしまう作用があるのです。
具体的には、物質を構成する化学結合の中で、炭素が鎖状に横に長く結合している物質と、
炭素が環状の六角型で結合されている[ベンゼン核]を含む構造とがあります。
放射線を受けるとこの環状結合が外れて鎖状になります。
それで物質が変化してしまうのです。
この地球上で、生物が生命活動で生成する物質は殆どが[鎖状結合]になってます。
これを自然物質と呼んでます。

一方、石油等の無機物から化学的に合成された物質は殆どが[環状結合]を含んでいます。
石油はこの構造で成り立っているからです。これを人工物と呼んでいます。
この人工物が食品等により、体内に取り込まれると[環状組織]を持ったタンパク質による異常細胞が造られてしまいます。
本来の体の細胞は[鎖状構造]のタンパク質から成ってます。
この異常細胞が[がん細胞]なのです。
だから[発ガン物質]と言われているものは全て人工の石油等から作った合成物質で[環状構造]を持っているのです。

☆ここで癌に侵された体に[放射線]を当てるとどうなるでしょうか?
[環状構造]が破壊されますので[癌細胞]は破壊されます。
一方、正常な細胞は[鎖状構造]のタンパク質の細胞なので、何の変化もありません。
このようにして[癌の治療]は行われているのです。
一般的に病院の放射線治療は[人工的な強い放射線]をスポットで短時間照射します。
薬石を使用する場合は[自然の微弱な放射線]を長時間当てます。
どちらが安全かはお分かりでしょう。薬石ならば副作用は全くありません。

☆癌にはどのように使用すればいいのか?
ここで癌を克服された方の二例を紹介します。
癌は今流行りの乳がんです。

実例
乳がんの手術後、癌が再発した上に全身に転移してしまった方;
相談に来られたときは再発してしまった癌は左右に5ミリくらいの大きさで4個できた上に、
全身のリンパに転移して、医者は[様子見]と言うかたちで、治療してませんでした。
大きめの姫川薬石をお渡ししたら、その場で変化が現れました。
全身のリンパが痺れだしたのです。
ご本人は喜んで薬石を持ち帰り、患部に当てたり、お風呂に入れて入浴する事3週間。
病院の検査で5ミリ程の再発した癌は全て無くなり、完治しました。
実例 乳がんの手術後、再発を恐れて薬石を毎日患部に当ててました;
そしたら2週間後、その当てていた所に[癌が再発した]と診断されてしまいました。
ご本人はガッカリです。
ところが切り開いてみると[死んだ癌細胞]だったのです。癌は治っていたのです。
MRIに死んだ癌細胞が写っただけだったのでした。
これは癌が再発したのが薬石によって壊れてしまったからだと、
ご本人と紹介された方々は大喜びでした。
この様にラジウム鉱石は[癌細胞をかなり短時間で破壊する力]があります。
使用法としては
大きめの[姫川薬石]を患部にいつも当てておくこと。
お風呂に入れて[ラドンガス]を吸って、他に転移したものも破壊する様にすること。(引用終り)

橘高敬さんはラジウム鉱石の最も効果的な使用法は、お風呂に入ることだと断言されています。
日本では玉川温泉の北投石がラジウム鉱石としては有名ですが、
現在は採掘が禁止されているため金より高価で1グラムで3千円もします。
また、オーストリア産の有名なバドガシュタイン石も1キロで10万円もします。
しかし、何もこんな高価なラジウム鉱石を使う必要はありません。
国内産では糸魚川産の[姫川薬石]は、地元のお土産屋さん http://sannsai2571.cart.fc2.com/で原石1~2キロわずか数千円で売られています。
三重地方で算出する[伊勢砂利]もラジウム石です。
また、生産量はわずかですが希少品である新潟県産の[村杉温泉ラジウム薬師石]も1万円以下で購入できます。
また、各地で拾える御影石などの[花崗岩]もラジウム鉱石です。
どうしても自然の石を拾えない方は、
各地のホームセンターのガーデニングコーナーで売られているキロ当たり95円程度の
[花崗岩]を風呂に入れて入浴すれば効果が得られます。
出来るだけ大きめの2~3キロの石を使用してください。
小さめの石を同量お風呂にいれても大丈夫です。
どうかこのような効果があるラジウム鉱石で、早急に被爆対策をお勧めします。
5~10年後に起る悲惨な状況を防ぐには、この方法しかありません。
宇宙の法則研究会
渡邊延朗
以上

感謝。
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by naturanon | 2011-06-11 10:05 | 東日本大震災